さて、MacBookPro をゲットした当日、開発環境やらなんやらを一通りインストールし、
しばらく使ってみた。
とりあえずHDDなので、もっさりしてるのかなぁと思ってたけど、
意外にもサクサク動くでないの。
当初は、まずHDDをSSDにソッコー換装するでしょ、と思っていたけども、
この調子ならしばらくはHDDのままで良さそう。
と、いい気になって、じゃんじゃか仮想マシンやら開発環境を立ち上げて、
ふとアクティビティモニタをみたらメモリがカツカツにorz
そりゃそうだ。こりゃメモリが先だわ。
というわけで、安く手に入るし、交換簡単だし、と、メモリ増設を実施しましたよ。
今回増設したメモリはこちら。
まぁ、8GBで6,000円台って、、メモリも安くなりましたね。
購入時は7200円くらいでしたが、最近さらに値下がりしたようです。
口コミでも動作報告があり、CFDこれまでWindowsマシンではハズレがなかったし、
ってことで安易にポチッと購入。翌日にはAmazonから届いていました。
早速、もともとついてる、2GBx2と交換します。
交換もいたって簡単。
ご丁寧にMacBookProの説明書にも裏蓋の開け方から交換の手順まで図入りで書いてあるので、
いとも簡単に交換は完了です。
交換した後の画面。
無事メモリがにばーい!になってます♪
これで、VirtualBoxでWindows7(2GB)、Netbeans、Safari、iPhoto、iTunes、Excelなどを
同時に立ち上げてもまだまだ余裕がある環境になりました。
今後DAWを使い込んでいくのにもゆとりがあるので精神的に楽ですね。
ちなみに、一応何かの時のために、元のメモリは残してあります。
6000円ちょっとでこのアップグレードはなかなかコスパが高くておすすめです!


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